WEB制作・マーケティングにおける 「足りない工程」を外から補うための実務パートナー
LP製作/SEO/広告運用/WEB制作など── すべてを“まとめて請ける”のではなく、今、社内に足りない機能だけをスリムに提供します。
制作体制はそのまま、判断と設計・製作を必要な部分だけ外注できます。
こんな状況はありませんか?
- 新規案件は十分取れている
- デザイナーもディレクターもいる
- それでも、製作工程のどこかで毎回詰まる
実務が止まるほどではない。
でも、
- 「ここ、誰がちゃんと考えるんだっけ?」
- 「結局、前回と同じ作り方になってない?」
- 「説明はできるけど、根拠が弱い」
そんな違和感を抱えたまま、
形だけ整えて納品している案件が、少しずつ増えている。
多くの製作現場で起きていること
制作フロー自体は、回っています。
- ヒアリングはできている
- デザインも破綻していない
- 納期も守れている
ただし──
「考える工程」だけが、明確に担当不在になっている。
- LPの文章設計
- セールスとしての構造整理
- SEOで“何を狙うか”の判断
- 広告とLPの役割分担
誰かが「なんとなく」やっている。
でも、専門として責任を持って担っている人はいない。
その結果、
- なぜ成果が出たのか説明できない
- なぜダメだったのかも分からない
- ノウハウが社内に残らない
- 次の提案につながらない
という状態が慢性化します。
制作物が、営業・改善の判断材料として機能しているか
LPやWEBサイトは、
- 作れたか
- 見た目が整っているか
では評価されません。
「次の相談につながったか」
「改善・提案の材料になったか」
営業・決裁の立場で見れば、ここがすべてです。
にもかかわらず、多くの制作現場では──
作ることはできるが、
“次につなげる設計”がされていない
という状態のまま、案件が進んでしまっています。
制作フローの中で補完する工程
既存制作フローの中で、「社内にいない役割」を一時的に担います。
人を増やすほどではない。
ただ、工程として定義されていないと集客や反応の精度が落ちる。
その宙に浮いた工程を、外部から実務として補完します。
対応している主な業務
- LPライティング・LP制作
- SEOブログライティング
- SEOブログ施策設計
- SNS運用代行(X、Instagram)
- WEB広告運用代行
- WEBサイト制作
- WEBサイトライティング
- 採用サイトライティング
- WEBマーケティング全般の設計・整理
※ すべてを一括で請けることも、特定工程だけを切り出すことも可能です。
よくあるご相談例
- 「LPの文章設計だけ外注したい」
- 「SEOの方針整理やキーワード選定だけ、一度プロに見てほしい」
- 「広告とLPの役割分担を整理したい」
- 「サイト制作で反応を取る必要があり、そのために社内ディレクターの判断材料が欲しい」
- 「集客から販売までの導線を整え、自動で成約する仕組みを作りたい」
- 「今の制作フローで、どこを外注すべきか迷っている」
実装は社内。判断と設計だけ外注。
そういったご相談を多くいただいております。
こうした相談の中でも、
特に依頼が多いのが、次のサービスです。
代表的なサービス
LPテキストファクトリー
LP制作の中で最も成果に直結する
「文章設計・作成工程だけ」を切り出した外注サービス
- LPを全工程外注するほどではない
- デザイン・実装・進行管理は社内で完結している
- ただ、文章だけが毎回「その場しのぎ」になっている
そんな制作会社向けに、
売れるLPの型を前提に設計したテキストのみを提供します。
今の体制のまま、
制作物を次の営業に活かせる状態に
- 人を増やさない
- フローを壊さない
- 丸投げもしない
成果に影響する工程だけを外から補い、制作物を次の提案に使える状態に整える。
それが、このサイトの提供価値です。
※ 各サービスの詳細・考え方は、個別ページで整理しています。具体的な進め方を知りたい場合は、各サービスページをご覧ください。